BOGGYのイタリア料理と山と野草

イタリアファンのBOGGYが作って食べるイタメシのプログです。 登山、ピクニックのアウトドア・イタリアンはいかがでしょう。 革工芸も始めました。

映画 鳥の道を越えて

鳥の道を越えて

 昨日(6日)朝、山友からの登山のリポートのメールが入っていた。
山のリポートの他に、物凄く久しぶりに映画を見たと書いてあって、ドキュメンタリー「鳥の道を越えて」という映画の話だった。
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世に隠れた名曲あり(3)"Don't cry for me Argentina"


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Don't cry for me Argentina

この曲を始めて聴いたのは、1977年にアメリカで発売された、カレン・カーペンター(Karen Carpenter)のアルバム"Passage"に収録されていた曲でした。


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世に隠れた名曲あり(2)"Try a Little Tenderness"

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Nancy Wilson "Tender-Loving-Care"



 トライ ア リトル テンダーネス(Try a Little Tenderness)この曲を、「世に隠れた名曲あり」というタイトルで紹介するには少し無理があるかもしれないけれど、日本に限ってなら、あまり知られていないということでご容赦願えるのでは・・と思います。
この曲を知ったのは、1966年に、アメリカ国内で発売されたナンシー・ウィルスン(Nancy Wilsons)のアルバム"Tender-Loving-Care"に収録されていたのです。


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世に隠れた名曲あり(1)

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世の中には、あまり知られていないけれど、根強い人気のある曲ってあるのですね。
私もそんな曲の一つを30年がかりで知りました。


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西部劇二つのオスカー賞

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1990年に、映画史を書き換える大事件と言える映画が公開された。
その映画は「ダンス・ウィズ・ウルブズ」(Dances With Wolves)で、ケビン・コスナーが初監督でかつ主演をした西部劇だった。


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映画で見た二つの肖像画(2)


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真珠の耳飾りの少女(青いターバンの女)

以前、小説が映画化された作品について書いたことがある。
先に本(原作)を読んでから映画を見ると、ほとんどの場合はガッカリすると書いて、ただ一つ、スティーブン・スピルバーグのデビュー作の映画「激突」は例外だったと書いた。


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映画で見た二つの肖像画(1)


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ジャンヌ・エビュテルヌの肖像(青い目)

先月「モディリアーニ」(真実の愛)という映画が公開されたのを知って見に行った。
今年は画家をテーマにする映画を幾つか見た。メキシコの壮絶な画家フリーダや、アメリカのアクション・ペインティングの代表的な画家ポロックなど、この画家達の置かれた条件は異なるけれど、いずれも「壮絶な」と言える生き方が描かれた映画だった。
これまで画家がテーマになる映画は見逃したことは無いし、若い頃心酔したモディリアーニとなればなおさらである。


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Unforgettable(忘れ難くて)

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 熟年世代の交流を目的にしたネットを、有志の友人達と開催してもうかれこれ3年目になる。
会員の分布ではやはり関東が多くて、ネットのオフ会も関東での開催が多いので、岐阜からはなかなか参加できないが、新年でもあり、久しぶりに参加することにした。
まず浅草の観音様に参拝してから仲見世をみんなでひやかしながら歩いて、楽しい半日を過ごした。
夕方からの二次会ではオフ会恒例のカラオケでまた盛り上がるのだ。

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